このデリヘル体験日誌を利用、参考にしていただく際に何点か注意事項がございます。
まず、こちらに記載されている体験記を疑わないでいただきたいということでございます。
こちらに掲載しているお話は、すべて体験者様からいただいた貴重な実体験のお話でございます。それを一切信じようともせず、フィクションのレッテルを貼ることは、その体験した方の人生の一部を否定することになってしまいます。
かつてこのような方がいらっしゃいました。その方は、このデリヘル体験日誌を読み、ある記事に目を付けました。その記事は、40代の男性の方が、当サイト管理人である私ならば話してもいいだろうということでお話を聞かせて頂き、さらに私がその体験談があまりに素晴らしいものだったので、私がもっと多くの人にこの体験談を読んでもらうべきだと提言したところ、悩みながらも快諾してくれたという経緯がございます。そのような思い入れのある記事に対して、あるユーザー様は、「そんな話がデリヘルであるわけがない。今後このようなデリヘルにまつわる嘘を載せるようなら二度と利用しない」などと仰ったのでございます。
私は愕然としました。たしかに本当ならばあり得ないデリヘルの体験記ではありましたが、一人の人間の貴重な体験を自分の考えにそぐわないから嘘であると決めつけてしまう行為に怒りさえ感じました。私はまずこのように仰ったユーザー様に謝罪を要求し、すべて事実であるということを真摯に伝え、ようやく納得していただくことができ、謝罪のお言葉を頂戴することができました。そして私もこの体験談を提供してくださった男性に謝罪をしました。私が公表した方がいいと助言したばかりにその方の貴重な実体験に傷をつけてしまうことになり、大変申し訳ないという旨をお伝えしました。その方は快くお許しくださいました。私はこのようなことがあったとしても、デリヘルでの実体験という貴重な体験は多くの人々と共有するべきだと考えております。なので、ユーザーの方々にはまずは信じて頂くことを前提として、こちらのサイトを運営して参ります。ですので、どうか皆さまも疑うということを一切忘れてこちらのサイトをご覧ください。
二つ目に、読むだけで終わらないで頂きたいということです。このデリヘル体験日誌を読んでいらっしゃる方々は、どの方も少なくともデリヘルに興味のある方々ばかりだと思います。デリヘルに行ったことのある方が、その他のデリヘルユーザーの声を求めてここのサイトに辿り着いた、あるいはこれから初めてデリヘルを利用するにあたって何かしらの情報を集めておきたいという考えのもとこのデリヘル体験日誌に辿り着いた、ここまでたどり着いた理由は色々あると思います。いずれにしろ共通していることは、これからデリヘルを利用しようと考えていらっしゃる方がこの日誌を閲覧しているということです。
それならば、こちらに記載してあるデリヘルの情報を最大限活用してほしいと考えております。中には具体的な店名までれていない記事もあるとは思いますが、その記事中から店のヒントとなるものを見つけ出し、実際に店を回ってみて調査するというのもまた一興。そのようにデリヘルを渡り歩いていくことで、あらゆるデリヘルを訪れることができ、最終的に目的のデリヘルに辿り着いた時の達成感も普通に訪れる以上のものがあることをお約束いたします。
とにかく読むだけで満足しないでほしい、管理人の願いはそれだけなのです。
実は他にも注意点はあるのですが、最低限こちらの2点さえ守っていただければ、あとは各自でお楽しみ頂いてかまいません。ごゆっくりと読んで、笑って、泣いて、驚いて、共感して、妄想して、そして・・・訪れてください。